イケメンの愛で方

イケメンの鑑賞記録

【吉沢亮×仕事】

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雑誌やネットの記事を元に、亮くんが仕事観、芝居についての思い、今後やってみたい役などをまとめていきたいです。

気長に温かい目で見守ってください。

*そのときそのときで心境の変化とかがあると思うので、同じ情報も変化も記載していきます。何度もでてくる情報にはブレないんだなって思ったり、意見が変わっていたらどういう心境の変化があったんだろうと想像してお楽しみください。

 

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引用元:Audition blue (オーディション ブルー) 2018年 11月号 

 

2010年

1月

2月

3月

4月

5月

6月

7月

8月

9月

10月

11月

12月

 

 

 

2011年

1月

2月

3月

4月

5月

6月

7月

8月

9月

10月

11月

12月

 

 

2012年

1月

2月

3月

4月

・”壊れた役”をやってみたい(Neo Actor Vol.18)

 

5月

6月

・芝居で泣いたことがない

(CAST-PRIX ZERO VOL.23)

 

・敵を攻めるアクションより、敵に攻撃を受けた時のアクションは難しい

・声をかけられた場合、子供達に対しては、流星になって反応する

(別冊プラスアクトVol.9)

7月

8月

9月

10月

・2回目の単独イベント(夏の感謝祭)では積極的に発言し、手応えがあったので、初めてのイベントから成長できた

・ピアノの弾き語りはもっと完成度が高いものを披露したかった(真夏の果実)

・今までやったことがないような役をやってみたい

・ちょっと狂っている感じのぶっ飛んだ役をやってみたい

11月

12月

・映画「仮面ライダー×仮面ライダーウィザード&フォーゼMOVIE大戦アルティメイタム」ではアクションをいつも以上に力を入れた。吹っ飛ばされる以外は全部ノンスタント

・来年はもうちょっとリアルな男の子を演じてみたい。勉強や進路に悩んだり、親とケンカしたり、友達関係に悩んだり。あとは、恋愛とか(笑) 

(CAST-PRIX ZERO VOL.26)

 

 

2013年

1月

・2012年は仮面ライダーフォーゼで初めての特撮の現場で1年間ひとつの役を演じて学ことが多かったし、成長した年。最初の頃の流星を観ると恥ずかしい

・「そこをなんとか」で初めてがっつり泣く芝居をした

・普段は泣かないのに、役に入り込んだら自然と涙が出てきて、芝居って楽しいと実感した

・社会人の自覚が芽生えてきた

・今までは台本に書いてあること、監督から言われたことをそのままやっていたが、こうしたらおもしろいんじゃないかなとか自分で考えることが増えた

・1年間ヒーローをやったので、不良とか悪役をやってみたい

・もうちょいリアルな学園モノに出てみたい

(GOOD☆COME vol.26)

2月

3月

・初舞台「BLACK PEARL」の稽古中、芝居ができな過ぎてひどかった。演出家さんに毎日怒られて、一番悩んだ時期。稽古場に向かうだけで胃が痛くなる日々

・お芝居を面白いと目覚めたきっかけも初舞台「BLACK PEARL」の本番

(Neo Actor Vol.21 2013/3/4発売)

4月

5月

6月

・舞台前って、絶対にないことまで考えてしまう。例えば「衣装の中にもしケータイが入ってて、舞台上で鳴っちゃったらどうしよう」とか。

・絶対にないことを考え、緊張が増す

 ・もし開いていたら・・と思って、チャックとか10回くらい確認する

・亮くんは舞台で声が枯れることが多い

・舞台で1回ミスると最後まで引きずる

(Neo Actor Vol.23 2013/9/10発売)

7月

・オンとオフは切り替えられる方

・顔の筋肉ひとつを動かしただけで、人物の変化を表すことができたりして楽しい

・お芝居を自分で振り返るのも今は楽しい

(GOOD☆COME vol.26)

8月

9月

10月

(ぶっせん)

・お話をいただいたときは、もちろんうれしい気持ちがありつつ、初主演というのがすごく不安でした。

(エムグラVol.19)

 

 

11月

12月

 

2014年

1月

2月

・狂気な役をやってみたい。目が血走ってて普通じゃないタイプの人間

(エムグラVol.20)

 

3月

4月

5月

6月

7月

8月

9月

10月

11月

12月

・自分なんか足下にも及ばないくらいの人たちの中に囲まれて、芝居でボッコボコにやられるくらいの環境でやってみたい

(JUNON 2015年2月号 2015/12/22発売)

 

2015年

1月

・15歳の高校受験後の浮かれている時、母親に薦められてオーディションに参加した

・特に憧れていたわけではないが、賞金100万に惹かれて、本気で受かるとも思わず何となく受けたことがきっかけ

・最初は演技するのも嫌々で、素人がアルバイト感覚でやっているのに、演出家が本気で詰めてきた

・初舞台で笑いを生で感じて、感動というか役者ってすげえって思って、この先もずっと役者をやっていたいと気持ちが変化した

・今も毎回これでいいのかと悩む、楽しいこととツライことで言えば圧倒的にツライことの方が多い

・成人後、撮影の後飲みの場で芝居についての深い話をするようになって、自分のプラスになっている

・もっと大人の役も演じてみたいし、上の世代の人たちとの芝居もたくさん経験したい

(andGIRL 2015年2月号)

 

 

2月

・「吉沢亮2015.4→2016.3カレンダー」では特に10月が気に入っている

・カレンダーは1ヶ月600~800枚くらい撮影した

・・映画「ジョゼと虎と魚たち」の妻夫木さんのようなお芝居ができたらいいなというのがひとつの目標。普通の人を演じるこができるような役者になりた

(別冊プラスアクトVol.19)

3月

4月

5月

6月

7月

8月

9月

10月

11月

12月

 

2016年

1月

(あぶない刑事)

・スタッフの方もドラマシリーズから同じで、みなさん超ベテランという今まで経験したことのない現場

・撮影初日からカメラさんと監督が言い合いをしていたり、常に緊迫感のある現場

・監督から”もっと芝居しろよ”っていわれた。こんな指摘をされたのは初めてで、自分は本当にまだまだなんだなって感じました 

(Ray 2016年7月号2016/6/1発売)

 

2月

3月

4月

5月

6月

(トモダチゲーム)

・オファーがあって初めて原作の漫画を読んだ

・主人公の友一は友達思いな面もあれば、計算高くてゲスな部分もある人物だから役作りは少し難しかった。性格が難しい分、台詞がないところの表情も意識した。直接しゃべっていないシーンでも、細かい表情で思考や策略を巡らせているというのがちゃんと伝わればいいなと

・ゲス顔をどこまでやっていいのか悩んだ

・別の人に変身するぐらいのイメージで振り切った表情をつくった

(Ray 2016年7月号2016/6/1発売)

 

 

7月

8月

9月

10月

11月

12月

 

2017年

1月

2月

3月

4月

5月

6月

・(女装)自分が思っている以上に気持ち悪かった、もうちょいかわいくなると思ってた(JUNON 2017年8月号 2017/6/23発売)

7月

・キスシーンについて、亮くんん、大志くん、千葉くん、賢人くんで話したが、亮くんは話したことを覚えていない

・キスシーンの心持ちとか別にない、心持っちゃうとアウト

(JUNON 2017年9月号 2017/7/22発売)

 

8月

9月

10月

11月

12月

 

2018年

1月

2月

3月

・別に「仕事が一番自分が輝く場所」と思っているわけじゃないが、芝居をしていないときの自分は本当にどうしようもない

・最近は新しいマンガを読んでも”実写化するとしたら、自分はどんな役だろう?”という目線を持ちがちになった

(JUNON 2018年5月号 2018/3/23発売)

 

・今までは芝居に自分自身が出てきてはダメだと思っていたが、最近はそうじゃない場面もあってもいいのかなと思うようになった

・役の本筋が通っていれば、ある場面で”吉沢亮”が出ていても役から離れているわけではない

・演じたことのない役をもらったら嬉しい

・「オオカミ少女と黒王子」の日下部役は最初違う役でオファーがあったが、台本を読み、日下部役を演じたくて『オーディションに出せてもらえませんか』とお願いした(当時は三枚目バカみたいな役が多く、暗い役がやりたかった)

・演じる上では”内面にぐちゃぐちゃしたもの”を持っている人間が魅力的、そのぐちゃぐちゃをどう表現するのかと考えるのが面白い

・感情を爆発させるより、内側に留めているということを演技で表現するほうが好き

・3年前にマネージャーさんに『映画をやりたい』と話した、ここ3年でやってきたことの結果が出る年なのかと思う

・今度は久しぶりに連続ドラマをガッツリやりたい、3ヶ月間同じ役を生きる感覚を味わってみたい、撮ったものがすぐ世に出て見てもらえる感覚を味わいたい

(別冊プラスアクトVol.27)

4月

・今、いろんな役を演じていてすごく楽しい

・理想としている役の演じ方にまだまだ達していないと思うことはしょっちゅうだし、辛いことの方が多いんですが、他人の人生を演じることは面白いし、普段、素の自分では出せない感情を思い切り出せたりもするので、やっていて気持ちいい

・俳優って好きだなって思います

(andGIRL 2018年5月号)

5月

(猫は抱くもの)

・良男を演じるのは難しかった、人間以外の役は初めてだった

・猫らしい動きのほかには、沙織がちょっと嬉しそうな顔をしたら、良男も嬉しくなっちゃうとか、その瞬間に起きてることに感情が動くのを大事にした

・舞台パートはナチュラルにすぎないように意識した

(25ans 2018年7月号 2018/5/28発売)

 

6月

(猫は抱くもの)

・猫を演じると聞いたとき、普通に驚いた

・撮影に入る前に2週間くらい稽古時間があり、動画を観たりした

・飼い主である沙織のことが大好きだという部分と、瞬間瞬間で感情が変わる動物らしさを大事にした

・状況に応じて感情がコロッと変わる、瞬間瞬間を生きている感じを意識した

・沙織との距離感を悩んだ

・エサを食べるシーンは動物的な部分を出そうと思っていた

・すごく可愛らしい世界観を持った作品、ファンタジー的な要素の中に人間のリアルな部分も表現している

・沙織がゴッホに描かれているシーンは、最初は泣くはずじゃなかったが、見ていたら悲しくなって、涙がこぼれた

(upPLUS 2018年7月号 2018/6/12発売)

7月

8月

・文句なしにカッコいい男を演じるのはママレードボーイが初めてで”魅せる”芝居”が難しかった

・遊は無意識にそこにいるだけで自然にカッコいいというのを意識的に演じなきゃいけなかった

・近すぎはしないんだけど、でも、いやいやちょっと近くない?と女子が思うような距離感の取り方で芝居に臨んだ

(JUNON 2018年5月号 2018/3/23発売)

 

9月

10月

11月

12月