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【Sparkle まとめ】◆吉沢亮◆雑誌◆内容

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亮くんは【Sparkle】という雑誌に3回掲載されています。

vol.15は拝読できていないので、それ以外についてまとめていきます。

 

 

掲載一覧

・1回目:vol.15(2013/8/3発売)
・2回目:vol.16(2013/11/2発売)
・2回目:vol.20(2014/11/1発売)

 

vol.16

●46P、6ページ、8カット 水田航生くんと

●グラビア:グレーのセットアップ、カーキのシャツ

①ソファの座る水田くん、その横に立つ亮くん、両手ポケット、足は軽くクロス

②2人でソファに座る、向かって右に亮くん、足組んで、左手ソファにかける

③②をアップにした感じ

④ソロ、長ソファに足伸ばして座っている

⑤2人で立ち、向かって左に亮くん、両手ポケット、右足は曲げて後ろ壁につけてる

⑥ソロ、右側前に斜めの体制、カメラ目線、バストショット

⑦⑥で伏目

⑧ソロ、正面、顔アップ

 

●テキスト:カノジョは嘘を愛しすぎてる

Q.初めて一緒に仕事したのは?

水田くん「3年ほど前なんですが、亮の初舞台「BLACK PEARL」のとき、僕も一緒だったんです。当時、亮はまだ16歳くらいで、”ヤンチャな高校生なんだろうな~”って。僕はそう思ったのを覚えてます(笑)」

亮くん「え!僕、そんなにヤンチャ感出してました!?」

水田くん「少なくても、今よりは確実に尖ってたね(笑)だって稽古のとき、演出家さんが「おい、わかったのか?」って注意したら、テンパった亮がタメ口で「うん。わかった、わかった」って。それを見てた僕らは大爆笑だったんだから」

亮くん「あー、ありましたね~(笑)当時はまだ何もわかってなくて、本当にいっぱいいっぱいだったんですよ」

水田くん「知ってる(笑)だから当時に比べると、だいぶ大人になったなって」 

 

Q.プライベートでも交流はあるのか?

水田くん「舞台中みんなで食事に行くことはあるけど、2人だけはまだないね」

亮くん「ですね。僕の家が遠いので、あまり遅くまでいられないっていうものあるんですけど・・」

水田くん「あれ?来年二十歳だっけ?」

亮くん「はい。2月で二十歳です」

水田くん「じゃあ、お酒が飲めるね!」

亮くん「僕、水田くんは相当強いって聞きました(笑)」

水田くん「強いよ~(笑) 亮はどうだろうね!?二十歳になったら一緒に飲めるのを楽しみにしてるよ」

亮くん「飲まされそうで怖い・・(笑)でも、楽しみに待ってます!」

 

水田くん「バンドは違うけど、お互い、事前のギター練習は頑張ったよねー」

亮くん「僕、初挑戦だったんですけど、めっちゃ頑張りましたよ~!」

水田くん「ギターレッスンは、劇中のバンドのキャリアが全然違うから、それぞれ別の先生が付いてて」

亮くん「そうですね」

水田くん「何もわからない僕らは、どうしても先生の動きをそのまま真似しちゃったりするってことでね」

亮くん「そうそう。あえての采配だったんですけど、今思えば、先生2人の動きは全然違ってた!あと・・水田くんのライブシーンはめちゃめちゃカッコよかった」

水田くん「あれは自分に酔いしれてたね~(笑)僕の先生は超ロックな方で「ギタリストは酔いしれてナンボ」とか、「これはギターが泣く曲だから・・」って言いながら教えてくれるの。それを聞いて、やべー、かっけー!って(笑)僕も調子に乗って「やっぱ泣くんすね」とか答えてた気がする」

亮くん「マジっすか!(笑)」

水田くん「マジ(笑)あとは僕は好きなロックバンドのライブDVDを見て、そのギタリストの立ち姿を真似たりもした。例えば、ONE OK ROCKのToruくん。映画本編のどこかでやってるので、ぜひ探してもらえたらと」

亮くん「僕もザ・ストロークスのライブDVDを見たりしました。でもギターの練習は本当に難しくて、など挫折しかけたことか・・。最初はテンション上がって、これを機にうまくなっちゃおうかなー?って思ってたけど・・」

水田くん「何ナニ!?あわよくば弾き語りできるようになりたいとか?」

亮くん「はい(照笑)でもそんな甘いもんじゃなかったですね。座って練習してるのと立って弾くのとでは全然違ったりして」

水田くん「それ僕も思った!座ってると弾けた曲が、いざ立ってみると全然できない(笑)手の感覚が違いすぎるんだよな~。ホント難しい!」

亮くん「でも僕、近々アコギを買おうと思ってるんで!お互い引き続き練習して、ゆくゆくは「ハンサムLIVE」で披露しちゃいます・・!?」

水田くん「いいねー。いつかツインギターやれたらいいね(笑)」

 

Q.印象的なエピソードは?

僕はまず、台本を読んだ時点で”これキター”って思って。祐ちゃんはこういう感じでやりたい・・っていうアイデアが浮かんできたんです。現場でもテンション高くどんどんアホなことをやったり(笑)監督と話しながらすごく自由にやらせてもらって。今までの作品の中で、一番(自分が)羽ばたけたって気がします

 

Q.食欲の秋、この秋、食べたいものは?

果物の中で梨が一番すき。昔からよく食べてて、「丸かじりしろ」って言われても全然イケます(笑)うちは家族もみんな梨好きで、母親がよく買ってきてくれるんです。で、一口サイズにカットしてくれるんですけど、気付いたらそれをひとりで完食しちゃうときもあって。あの美味しさは、食べだすと止まらないんですよ~

 

 

vol.20

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引用元:Sparkle vol.20

 

●表紙・W表紙、巻頭 

植原卓也くん、小関裕太くん、桜田通くん、平埜生成くん、平間壮一くん、松岡広大くん、水田航生くん

 

●4P、6ページ、5カット

●グラビア:グレーのスーツ、黒×グレーのボーダータートルネックのニット

①赤いソファに向かって左から平間くん、桜田くん、植原くん、水田くんが座っていて、その後ろに松岡くん、亮くん、小関くん、平埜が立っている

②松岡くん、桜田くん、水田くんと4人、両手ポケット、正面

③②をアップにした感じ

④ソロ、左手右肩へ、バストショット

⑤ソロ、目線ななめ右、バストショット

 

●テキスト:ハンサムライブ

Q.印象に残っている回

去年のステージは結構印象深いなぁ。もともと(2013年の総合演出を担当した)福田雄一さんの作品が大好きで、いつか福田さんと一緒に仕事ができたらいいなぁってずっと思っていたので、去年初めてご一緒するチャンスが来てすごい気合入った。本番では自分がやるべきことはしっかりできたんじゃないかなぁって思ってます。ハンサムライブってその名の通りライブのステージだから、基本、歌って踊ってっていう表現ですよね。実はハンサムライブのメンバーでこれまで一緒にお芝居したことない人って結構多かったんだけど、前回はライブを通じてみんなの役者としての顔がたくさん見れたので、それも自分にとって楽しい時間だった。面白かったなぁ

 

水田くん「去年とかは亮の存在が面白かったよね。基本静か~にしてるんだけど、芝居パートですごいいろんなことを仕掛けてきて、そのギャップが楽しかった」

亮くん「ずっとやりたかった”コメディ”っていうテーマでしたからね」

 

Q.笑い部分のアイデアを出したり?

出すときは出しますけど、自分はどちらかというと限られた中でどれだけできるかってところに集中したいほうなので・・脚本とかお題とかがあって、そこでの自分の役割に対してどう120%発揮できるかっているチャレンジに楽しくトライしてた感じです

 

Q.肌寒く人恋しい秋に、あなたを温めてくれるものは何?

着る毛布。いわゆる服のカタチをした毛布ですね。あれを着ればもう寒さには無敵!部屋の中ではずっと着てて、寝るときも着たままで上から毛布をかけて寝ます。そうすると朝、布団から出るときに急に寒くならないから気持ちよく起きれるわけですよね