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イケメンの鑑賞記録

【Seventeen まとめPart1】◆吉沢亮◆雑誌◆内容

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亮くんは【Seventeen】という雑誌に12回掲載されています。

2回に分けてまとめていきます。

 

 

掲載一覧

・1回目:2010年6月号(2010/5/1発売)
・2回目:2010年7月号(2010/6/1発売)
・3回目:2011年3月号(2011/2/1発売)
・4回目:2013年12月号(2013/11/1発売)
・5回目:2015年1月号(2014/12/1発売)
・6回目:2015年6月号(2015/5/1発売)
・7回目:2015年7月号(2015/6/1発売)
・8回目:2015年12月号(2015/10/31発売)
・9回目:2016年1月号(2015/12/1発売)
・10回目:2016年7月号(2016/6/1発売)
・11回目:2017年8月号(2017/6/30発売)
・12回目:2018年5月号(2018/3/31発売)

 

2010年6月号

●70P、6ページ、14カット

●グラビア:「不思議の服のアリス着まわし」

①赤いシャツ、白パンツで兵隊のような格好、全身、行進のポーズ

②ピンクTシャツ、バストショット、右手でごめんのポーズ

③赤のパーカー、カーキのハーフパンツ、椅子に座って、右足を左ひざに乗せて、本読んでいる

④グレーのパーカー、両肘机につけて、両手で頬杖ついている

⑤右手頬杖、ちょっと不満げな顔

⑥赤パーカー、グレーのアウター、デニム、腕組み、ほぼ全身

⑦右手甲を口元へ

⑧⑨ネイビー×赤のチェックシャツ、黄色Tシャツ、バストショット、アリスちゃんと机で作業していたら手が触れ合って、恥ずかしがる2人

⑩白×黄緑チェックシャツ、白Tシャツ、デニム、右手をアリスちゃんの肩へ、左手ポケと、足クロスして立っている

⑪両手ポケット、ほぼ全身

⑫バストショット

⑬赤×ネイビーチェックシャツ、白Tシャツ、カーキハーフパンツ、両手ポケット、全身

⑭アリスちゃんの頭に左手でポン

 

2010年7月号

●81P、1ページ、3カット

●グラビア:武井咲ちゃんと携帯のフォトコミック

白の半そでシャツ、白のベスト、ネクタイ

①咲ちゃんと笑顔で携帯の画面を見ている

②咲ちゃんが亮くんを写メしようとしている

③正面、バストショット

 

 

2011年3月号

●22P、1カット

●企画「絶対すべらないモテコーデBest10」を選んだメンバー20人のうちの1人

 

1位:ゆるニット×フリルミニ 亮くんの点数5点 「二ットからちら見えするミニとのバランスがGOOD」

2位:小花柄ワンピ×茶ショートブーツ 亮くんの点数4点

3位:ピーコート×柄ショーパン 亮くんの点数5点

4位:レースワンピ×ボリュームベレー 亮くんの点数4点

5位:ボーダーワンピ×チェーンバッグ 亮くんの点数4点

6位:アメスクニット×だてねがね 亮くんの点数5点 「黒ぶちだてめ、キターッ!」

7位:オフショルワンピ×キャミorタンク 亮くんの点数3点

8位:白ロングアウター×ボーダーT×ショーパン 亮くんの点数4点

9位:シンプルポンチョ×デニムショーパン 亮くんの点数3点

10位:ゆるブラウス×チェックショーパン 亮くんの点数5点

 

2013年12月号

●98P、1ページ、3カット

●グラビア:黒ジャケット、白シャツ、グレーのチェックのパンツ

①両手ポケット、身体を左に傾けて壁に頭と左腕つけてる

②横顔、バストショット

③正面、バストショット

 

●企画「おしゃれ秋私服」

●テキスト

コーディネートのポイントは、ちょっと変わったデザインのジャケット。STUDIOUSっていうブランドのもので、太めのシルエットと生地の切り返し具合にひと目ボレして即決しちゃいました。チェック柄のパンツは、このジャケットに合うものを探し求めて、BEAUTY&YOUTHで購入

 

じつは僕、ファッションに興味を持ちはじめたのがけっこう最近なんです。だから今は、衣装を着たとき色の組み合わせ方を参考にしたり、気に入ったアイテムがあるとスタイリストさんに「これ、どこのブランドの服ですか?」って聞くのが楽しくて。よく買い物に行くお店は、LAD MUSICIANとかnonnative。ふだんシンプルで黒が中心のモノトーンっぽいカッコが多い僕に、スタイリストさんがオススメしてくれたブランドです。とはいっても本当にファッション初心者なんで、まだあんまり服を持ってなくて、私服のパターンは2つくらいしかないんですよ。LAD MUSICIANで買った水色のシャツにチノパンか、全身真っ黒コーデか。あまりに同じのばっかり着てると、まわりから”それしか持ってないのかよ”って思われちゃいそうだから、たまーにトップスを入れ替えてみたりして。まぁ、実際それしかないんですけどね(笑)

 

僕、小学校6年生のとき、4月から3学期が始まる前までずっと半袖&半ズボンで通学してたんです。特に理由はなかったんですけど、友達とのノリでなんとなく。でも、3学期になるとき、その友達と「逆におしゃれなカッコで行ってみない?」っていう話になって、初めてジーンズというものに手を出してみました。当時、ジーンズをはいてればおしゃれみたいな風潮があったので・・。アニキにダメージジーンズを借りて、近所のお店でGETしたファーつきのパーカーを着込んで、冬休み明けに意気揚々と登校したら、クラスのみんなは半袖&半ズボンからの急な厚着のほうにビックリしちゃって、肝心のジーンズには全然リアクションしてくれませんでしたね(涙)

 

 

2015年1月号

●134P、2ページ、9カット 新川優愛ちゃんと

●グラビア:ボルドーのハイネック、赤×ネイビーのチェックシャツ、グレーのジャケット、ネイビーパンツ

①向かって左に亮くん、優愛ちゃんと頭をくっつけている

②2人でおでこをくっつけている

③ハイタッチする直前

④優愛ちゃんが亮くんの髪を触っている

⑤2人でしゃがんで、亮くん笑顔

⑥2人で手をつないで歩いているところ、横からのアングル

2人で手をつないで歩いているところ、正面、亮くん笑顔

⑧横向き、顔アップ

⑨2人でしゃがんでいる、2人とも笑顔

 

●テキスト:アオハライド

オレだけでなくみんなも言っていたけど、修子は本当にピッタリだよね。現場で優愛ちゃん見ていて「修子だな」って思う瞬間、よくあったもん。

 

クールに見えるけど、実は熱いものをちゃんと持っているところもそうだし。みんなの中に溶け込んでいるんだけど、どこか一匹オオカミな感じもするっていうか

 

優愛ちゃん「小湊も吉沢くんもすごく”いいヤツ”って感じ」

亮くん「出た!!本当にオレ、いつも”いい人”止まりなんですよ・・」

優愛ちゃん「現場では基本”イジられキャラ”だったしね」

亮くん「そう!!ふだんの自分は小湊みたいにおもしろいことができる人間じゃないのに。みんなとゴハン行ったりすると『小湊、ちょっと盛り上げてよ』ってむちゃブリが飛んできて・・」

優愛ちゃん「困っている吉沢くんを見て、みんなが笑うっていうね(笑)でも、そこが吉沢くんのいいところだと私は思うよ。「アオハライド」のあと、「水球ヤンキース」でも一緒になったんだけど、どの現場でも愛されるというか。まわりの人に気をつかわせない空気を出すのがすごく上手なんだよね」

 

亮くん「オレなんか、「アオハライド」とはほど遠い高校生活だったよ。仲のいい男友達といつも7人くらいで集まっていて。他の人とは「卒業するまでに何回話したかな」レベル。女子とは、ほとんど口をきかなかった(笑)男友達の家に泊まりこんで、夜中まで映画観たり、一緒にキックボクシングしたり・・それはそれでおもしろかったんだけど。もうちょっと、キラキラした青春を過ごしたかったなぁ」

優愛ちゃん「もう一度、高校時代に戻れるとしたら何がしたい?」

亮くん「やっぱ”制服デート”でしょ!!」

亮くん「制服を着て一緒に行くフードコートとかファストフード・・憧れる!!当時はさ”遊園地デート”とか”一緒に自転車乗る”とか「ベタでカッコ悪い」なんて思っていたけど、そういうベタなコトこそ「やっておけばよかった!!」ってあとで思うんだよね。オレみたいに後悔してほしくないから、リアルに青春どまんなかにいるST読者には「ベタなコトこそ恥ずかしがらずにトライせよ」って伝えたい(笑)」

 

優愛ちゃん「吉沢くんは好きなコができたら、相手がふり向いてくれなくても、小湊みたいに積極的にアプローチし続けることができるタイプ?」

亮くん「それは無理(キッパリ)自分からアタックもできないし、一度こばまれた時点で間違いなく心が折れる!!」

 

 

2015年6月号

●159P、3ページ、17カット

●グラビア

【1】白×緑Tシャツ、黒パンツ

【2】特徴的な黒シャツ(襟とか袖にネイビー)、黒パンツ

①両手ポケット、正面、上半身

②腕組み、顔は左向き、バストショット

③顔アップ

④両手ポケット、全身

⑤足元のみ

⑥~⑫ファイティングポーズから右足を大きく蹴りだして一回転する様子

⑬バストショット、笑顔、下向き

⑭バストショット、正面

⑮バストショット、左手甲を口元へ

⑯バストショット、左手甲で目元をかくして、舌だしてる

⑰ひざ立ててすわって、右手膝の上、身体ひねっている

 

●テキスト

・吉沢亮のトリセツ。

マイペースだし、あまのじゃくなので、一番は”ほうっておく”ことなのかな。そうすると、たいてい機嫌はいいです(笑)俺に恋をしたら大変そう?いやいや、面倒くさそうに見えて、意外と単純だったりもするから。やたら目が合うだけで「俺のこと好きなのかな」って。それだけで、気になっちゃうような男ですから

 

・インドア派

趣味が”マンガ””ゲーム”なんで、休日は家でゴロゴロするか喫茶店に行くか。”混雑”と”うるさい場所”が苦手だから、渋谷や原宿のオシャレなカフェよりも、おじいちゃんとおばあちゃんが集まるような、街の昔ながらの喫茶店とか大好きなんですよ。そこでマンガや小説を読むことも多いんです

 

・アガる瞬間

俺、赤ちゃんとか子供とか犬とかかわいいものが大好きなんですよ♡触れ合うときはムツゴロウさん並みにテンションがアガる。イヤがられるまでかわいがります(笑)

 

・京都が好き

京都は、大阪での仕事の前日に寄ってみたり、プライベートでもよく行くんです。街中は都会で栄えているけど、わき道に入ると情緒あふれる風景が広がっていたりして、散歩するだけですごく楽しい。またね、いい雰囲気の喫茶店も多いんですよ♡

 

・お気に入り

オールレザーな感じと大好きなネイビーにヒトメボレ♡お気に入りの「ニューバランス」のスニーカーは、スタッフのみなさんが誕生日にサプライズでプレゼントしてくれたんです。前にいっしょに洋服を買いに行ったとき「コレ、かわいい!!」と俺が言ったのを覚えていてくれて。基本、ファッションはシンプルが好き

 

・少女マンガみたいな恋

理想の恋愛といえばコレ。最初は大嫌いだったのに、いつのまにかアイツのこと・・♡そんな胸キュンな恋愛、してみたいです

 

・ワクワク

新しい台本を読むときはワクワクする。「どんな役なんだろう」って。逆に完成した作品を見るときは「ちょっと怖い」と思うんだけどね。反省点かり目について落ち込んでしまうから。それでもこの仕事を「好き」って思うのは、たまにある「よくできた!!」の瞬間と、まわりの役者さんの芝居を見て「悔しい」と思う瞬間があるからなんだろうな

 

サラサラ系男子です。あまり他人に干渉しないし、1人でいるのも好きだし、ベタベタするような恋愛も苦手だし・・基本、サラッとしております(笑)

 

・人生最大のモテキ

中学生の頃ですね。学年の1/4の女子に告白されたんですよ。自分で言うのもなんですけど、あん頃は本当にモテました(笑)

 

・彼女に求める3つの条件

1.包容力がある、というか、主にほうっておいてくれる

2.かわいくなろうと頑張っている

3.料理ができる。和食が好きなんで。みそ汁をおいしく作れるコ、最高ですね♡

 

 

まさか自分が芸能界に入るなんて思ってもみなかったけど、子どもの頃は「歌手になりたい」と言ってた時期も。もともと目立ちたがりやではあったみたいですね。中学生の頃は応援団の団長をやったり、バスケ部の部長をやったり、合唱コンクールでも一番声出してましたから

 

ふだんは結構静かなほう。口数が多いほうでもないし、インドア派だし、テンションもわりと低め安定。役とのギャップに驚かれることも。中学のときは役柄に近い性格だったと思うんだけど、高校から急に人見知りになっちゃったんですよ。知っている人が誰もいない学校に進んだからなのかな。高校時代は女子ともほとんど会話しなかったしね。その人見知りは改善されることなく今に至るって感じかな(笑)

 

男4兄弟の中で育ったせいか、女ゴコロを理解するのは、苦手なほうかもしれない。よく、街中でも彼女のバッグを持ってあげてる男の人とかいるでしょ?ああいうのも恥ずかしくてできないんですよ。ベタベタするのも苦手だし・・。良く言えば”男らしい”、悪く言えば”そっけない”という感じあるのかな(笑)

 

夏デートをするならどこに彼女をつれていくのか?そうだなぁ、地元の町内会とかの小さなお祭りが好きなんで、夏祭りに行きましょう!!花火大会もいいよね。でも、混雑は苦手だから”花火が見えるけど誰もいない”とっておきの場所を頑張って探しましょう!!とか言いつつ実際は・・家から出なそうだな、俺。だって夏って暑いじゃないですか。外に出たくなくなるじゃないですか(笑)

 

「アオハライド」「水球ヤンキース」と共演が続いた千葉くんとは仲が良くて、たまにゴハンに行ったりするんだけど。千葉くんはね、そこらへん、ほどよくほうっておいてくれるから、いっしょにいると居心地がいい♡