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イケメンの鑑賞記録

【JELLY まとめ】◆吉沢亮◆雑誌◆内容

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亮くんは【JELLY】という雑誌に3回掲載されています。

手のサイズや、ツンデレの自己分析など興味深い数字がありました。

 

 

掲載一覧

・1回目:2016年7月号(2016/5/17発売)
・2回目:2017年8月号(2017/6/17発売)
・3回目:2018年3月号(2018/1/17発売)

 

 

2016年7月号

●94P、2ページ、5カット

●グラビア:カーキのカーデ肩かけ、ネイビーインナー、白パンツ、メガネ、右で7:3分け、おでこ有り

①左腕に左頬乗せてカメラ目線

②左手を右肩へ、左手首の上にあごのせて、横向き

③足くんで、左手太ももに挟む、斜め右向きで笑顔

④斜め左向き、本を持ってみつめている

⑤右手掌

→サイズが載っている、掌を目一杯広げた幅が20cm、手首から指先まで19cm

 

●テキスト

マネージャーさんに血管の出方とか腕の太さをホメられます。女のコに言われたことはないけど(笑)

 

自分では、男にしては手が小さいほうだと思います

あと、緊張したときに手汗がすごいのが気になる!だから握手して下さいって声を掛けてもらったときは、しっかり拭いてからしてます(笑)

 

腕を組むのもいいけど、手をつなぎたい。そのほうが肌に触れられるじゃないですか(笑)もし、手をつないでどこかに行くなら・・人の多いところは苦手だから神社とか、静かな場所を散歩したいです。

 

女のコの好きなパーツは目。何かをかいていたりとか下を向いたときの目が好きです。まつ毛越しの目とか、すごく色っぽいなって思います

 

映画「オオカミ少女と黒王子」で僕の演じた日下部優は根暗な役でしたが、実際の高校時代に似ているところもあります。仲の良かった友達と学校が違ったので、高校ではほどんど話さなくて。本当に無口でした。だから、恋とかもまったくなくて。一度、学校の帰り道に、話したことのない同じクラスの女のコが僕のことを追い越して行った瞬間、くるって振り返って「バイバイ」って言ったんです。もうその「バイバイ」だけで、一週間、僕の心はそのコがすべてでした(笑)

 

最近、剣道をまた始めようと思って。こないだ久しぶりに行ったら、左手の人差し指の付け根あたりの皮がべろっとむけちゃったんです

 

2017年8月号

●106P、1ページ、2カット

●グラビア:ブルーのストライプシャツ

①体は左向き、顔は正面、顔アップ

②正面、バストショット

 

●テキスト

ドS度がどれくらいかは不明 でも、M度は・・ゼロです!

 

いじられるのが苦手というのもあって、どちらかといえば、人をいじりたくなっちゃうほうです。なんというか、人を怒らせるのが好きなんです(笑) いや、そんな本気で怒らせるっていうんじゃなくて、若干イラっとさせて楽しむ感じ、挑発して楽しんじゃっています。もちろん、”デレ”なところもあります。怒らせたあとはちゃんと優しくしますから!割合でいえば、デレなほうが多いはず。自分では、ツンが4、デレが6ぐらいだと思ってます(笑)

 

銀魂の女性キャラでは来島また子がカワイイ!

 

菜々緒さんが演じている「また子」はキャラとして好きです。強めなんだけど、急に恥じらったりして。必死になって、何かと戦っている子が好きなんです。

 

マイペースなところは沖田と似ていると思います

 

ジャンプ好きなのに「銀魂」だけ、読んでなかったんですよ。なんか、テンション違うなって思って避けてたんですけど、映画が決まって読んだら、「なんで読んでなかったんだ?」って思ったくらい、おもしろくてハマりました。下ネタあり、アツさあり、泣ける場面もありで最高です!

 

2018年3月号

●88P、2ページ、2カット

●グラビア:黒アウター、チェックシャツ

●テキスト

Q.恋に落ちる瞬間はどんなとき?

恋って、気づいたら落ちていると思うので難しいですが・・・。

ただ、言霊ってある気がして。例えば、見た目がものすごくタイプの女性がいたとして、全然好きじゃなかったけど、「あの人ってカワイイよね」って言ってるうちに、その人のことばかり考えていて、気づいたら好きになってるみたいな。単純ですけどね(笑) 

 

Q.もしかして「自分のこと好きかも?」と思ってしまうような女のコの仕草や行動は?

全然話さないのにすごく目が合うとか、ちょっと気になりますよね。目が合うのはなんでだろう・・って思うと、意識しちゃうかもしれない。目が合う時点で僕も見てるってことなんですけど(笑) でも、こっちからは声をかけず、相手の反応を待ちます

 

Q.考えや感覚が似てる人と違う人、惹かれるのはどちらのタイプ?

似ているほうが楽しいと思うので、似てるひとかな。あまりに感覚が違う人と一緒にいるのは疲れちゃうだろうし。ただ、そういうのを超えるぐらい惹かれる部分があったら好きになるかもしれない。例えば、僕とは全く違う感性を持っていて、その発想のおもしろさに惹かれて好きになるとか・・あるかもしれませんね! 

 

Q.大切な人と初めて過ごすお休みの日、何をしたいですか?

家デート。家で「アメトーク」のDVDを観て笑って(笑) 食事は作ってもらえたらうれしい!肉じゃがやハンバーグなど、家庭的なものが上手だとキュンときます。あと、一緒に何か作るのも楽しいと思います。作るなら餃子。餃子だったら失敗もないだろうし、細かくレシピ通りに作るような料理ではなく、ふたりでワイワイ作れるものがいいですね

 

Q.恋人とはどんな関係が理想ですか?

彼女優先だとしても一番は仕事なので、仕事に関しては干渉しないでほしいかな。ふたりで会っているときに仕事の話はしたくないし、仕事のグチを彼女に吐き出すこともないと思います。もし、すごくキツくてポロっと言っちゃったとしたら、ただ聞いてくれるだけでいい。「もっとこうしたほうがいいよ」とかアドバイスされたらイライラしちゃうから、「キツイね!」と同意しながらただ聞いてくれて、「大丈夫だよ。頑張ってるじゃん」ぐらいの感じがうれしいですね

 

Q.恋をする前と恋をしているとき、自分はどう変わると思いますか・

変わらないと思います。付き合ったら基本的に彼女を優先すると思うので、友だちとの付き合いは多少悪くなると思いますけど(笑) 顔に出ることもないし、恋をしているからテンションが高くなるとか、性格的な変化はないですね

 

・悪と仮面のルール

原作は中村文則さんの小説で、僕はもともと中村さんの大ファンなので、今作に出演できたことは本当に幸せでした。中村さんの作品はドロドロとした気持ち悪い感情をすごく男っぽく、でも繊細にロマンチックに描いていて、男がちょっと憧れる世界観だったりするし、薄暗い闇の中で、最後ぽっと灯がともる感じが心に沁みるんです