イケメンの愛で方

イケメンの鑑賞記録

【吉沢亮×俳優・監督】

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雑誌やネットの記事を元に、亮くんが相手をどう思っているのか、相手からどう思われているのか、関係性、共通点などをまとめていきたいです。

気長に温かい目で見守ってください。

 

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沖田総悟にふんした吉沢-(C)空知英秋/集英社(C)2018映画『銀魂2』制作委員会

 

 

山田裕貴

・長い一人台詞があって、まったく覚えられなくて困っていたら、毎日撮影がおわったあと、美笠役の山田裕貴くんが読み合わせに付き合ってくれた

(Ray 2016年7月号 2016/6/1発売)

 

 

犬童監督

・(犬→亮)ストイックな感じもあっていい、リハーサルの時点で大きな可能性を感じた、演技が素晴らしかった

・(犬→亮)猫の動きを演技指導すると、運動神経がいいので言ったことをそのまま出来ちゃう

・(犬→亮)最初から良男というキャラクターの内面を的確に把握していたのがすごい、ちゃんと動物というものをつかんでいた

・(犬→亮)役を的確に理解しつつ、的確に表現できる俳優

・(犬→亮)ビジュアルが良くて苦労する俳優もいるが、吉沢くんは大丈夫、思わず見惚れちゃうぐらい演技がいい

・(犬→亮)座っている姿や立ち上がり方、そういうものだけでちゃんと気持ちを伝えられる俳優

・(犬→亮)自分ばかりが前にでることも、これ見よがしの演技もしない、自然に寄り添って反応していく、どんな相手にも作品の世界にも馴染むことができる

・(犬→亮)宮沢りえさんに近い独特の在り方、”元天使の人間”を演じられる俳優

・(犬→亮)一度一緒にやった人が「またぜひこの人と作品を作りたい」と思う、そんな俳優

(別冊プラスアクトVol.27)

 

・猫に対する愛情をすごく持っていて、猫博士みたいな方

・話しているときの声のトーンがすぐく和むし、可愛い方

・演出が納得できるものばかり、役者の演じやすいツボを知っている方

(upPLUS 2018年7月号 2018/6/12発売)

 

沢尻エリカ

・年下の僕相手に普通に人見知りしてくれるんだと思うと逆に嬉しかった

(別冊プラスアクトVol.27)

 

 

・とてもサバサバされていて、演じやすかった

(upPLUS 2018年7月号 2018/6/12発売)

 

コムアイ

・感性豊かで、猫っぽい

・話し方や動きも自由

・歌も素晴らしい

(upPLUS 2018年7月号 2018/6/12発売)

 

桜田通

・初対面は2009年のハンサムライブ、ライブ終わりに通くんが「よいお年を」と握手してくれた

・(通→亮)最初の印象は悪かった、ちゃらちゃらした感じのイケメンだと思っていた

・しっかり話したのは舞台「ピノキオ」

・初めて亮くんが通くん家に泊まったのは「ピノキオ」の稽古中

・(通→亮)芸歴も年齢も後輩というめずらしい存在で、大事にしている

・(通→亮)通くんが仲良くしている先輩とも早く仲良くなって欲しい

・(通→亮)まれに見るいいヤツ

・気を遣わないでいられるから、一緒にいて楽しい

・泊まると通くんに相談に乗ってもらうこともある

・(通→亮)なかなかの挑戦者だと思う、楽屋でいきなり変顔をぶち込む、スベってもやってくれる心意気が素敵

・(通→亮)芝居好きで、成長スピードが速い

(GOOD☆COME vol.22)

 

・よく一緒にいる仲の良い俳優仲間

・漫才コンビを組むなら、通くんがボケ

(Neo Actor Vol.21 2013/3/4発売)

 

・面白いし、チョコくれるから大好き(笑)(エムグラ Vol.8)

・最初の印象と何もかわらない。沈黙でも気にならないからすごくラク

(JUNON 2015年1月号 2014/11/22発売)

 

平埜生成

・個性的なキャラで、おもしろい芝居をする人だなって思った。でもしゃべってみると意外に普通(笑)

・もし僕が女の子だったら、生成くんとはつきあいたいとはあまり思わないかも。一緒にいたら楽しいけど、体温が高すぎてこっちまで汗かきそう

・生成→亮:もし自分が女の子だったら(亮くんを)好きになると思う、付き合える

(JUNON 2016年1月号 2015/11/21発売)

 

小関裕太

・2012年12月よりすこし前に会った

(Neo Actor Vol.21 2013/3/4発売)

 

・撮影ですごく動く

・いろんなことに興味もつ

・小関→亮:仲間を大切にするんですよ。仲間って言葉が似合う。亮さんはカッコいい。男臭い感じがある

(JUNON 2016年7月号 2016/5/23発売)

・最初はすごく芯が強くて、ちょっと話しかけづらいなって雰囲気を感じたけど、一緒にビールを飲んだときがすごく楽しかった

(JUNON 2017年8月号 2017/6/23発売)

 

水田 航生

・事務所でいちばん男女限らずモテる(JUNON 2016年7月号 2016/5/23発売)

・共通点はコメディ芝居が好き(JUNON 2016年12月号 2016/10/22発売)

 

神木隆之介

・隆→亮:吉沢クンはただのイケメン、吉沢はイジるとおもしろい

(JUNON 2017年8月号 2017/6/23発売)

 

中川大志

<大→亮>

・吉沢さんは本当にカッコいい、初めて雑誌で見たとき、本当にカッコいいなって。どれだけキラキラしてるんだって、でも会ったら別にキラキラしてなかった

・力の抜け感がいい

・楽屋が一緒だったときも、寝てるかゲームしてるか。会話もなく省エネタイプ

・芝居になると、バーンって爆発すしてギャップが魅力

・ミカルな芝居は特に”この人最強だな”って

・僕が女だったら、吉沢さんとは絶対つきあえない。相手にしてくれなさそうで寂しい

 

<亮→大>

・行動する人

・中川くんが誘わないと、千葉君と3人で集まったりできない

(JUNON 2017年9月号 2017/7/22発売)

 

 

福士蒼汰

・第一印象は「さわやかな人」から「面白い人」に。普段はすごい自由

・(福→亮)最初、すごいクールだなって思った、実際に話をしはじめると面白いヤツだなって。亮くんのほうがぶっ飛んでる。声がデカイとか(笑)

(CAST-PRIX ZERO VOL.22)

 

・(福→亮)感覚が一緒

・どこかミステリアス、天性の笑顔の力がある

(GOOD☆COME vol.23)

 

・けっこう最初から仲よくできた

・今は仲いいを超えて、いつも自然体でいる感じ

(Neo Actor Vol.18 2012/4/26発売)

 

・芝居で泣いているって感じじゃない、心の底から泣いてる

(CAST-PRIX ZERO VOL.23)

 

・雰囲気は似てないけど考えていることが似ている

・テレビを見ていてつっこむタイミングや笑うタイミングが一緒

・言うことも似てる

・同じタイミングで同じことを言ってハモったりする

・一緒にいて楽

(GOOD☆COME vol.26)

 

 

 

野村周平

・男子高校生の日常で初めて一緒にお芝居

(Neo Actor Vol.22 2013/6/4発売)

 

菅田将暉

・男子高校生の日常撮影時、菅田くんの家に泊まらせてもらったとき、コーディネートしてもらった

(Neo Actor Vol.22 2013/6/4発売)

 

上田誠

・「ビルのゲーツ」という作品を観て、ワンシチュエーションでこんなんい面白くなるんだと目の当たりにした

(別冊プラスアクトVol.19)

 

唐木監督

・現場で生まれるものを大事にしてくささる

・無駄なものは省き、自然に普通に演じていくことを大事にされる

・(唐→亮)役を作っていく中でこちらが言うことにちゃんと応えようとしてくれる人

・(唐→亮)”このシーンはなんのためにあるか””その時に遊はどう考えて動くのか”ということを、彼自身で考えてもらえるので安心

・(唐→亮)彼には嘘がない、アドバイスに凄く柔軟に対応しようとする、不器用なんだけど真摯にやってくれるタイプ

・(唐→亮)飲みの場では映画の話はしない、お酒を飲むと”男”って感じ、楽しいヤツです、お酒強いです

(別冊プラスアクトVol.27)

 

 

桜井日菜子

・お芝居のキャッチボールがスムーズで心地よかった

(andGIRL 2018年5月号)