イケメンの愛で方

イケメンの鑑賞記録

【吉沢亮×学生時代】

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雑誌やネットの記事を元に、亮くんの学生時代のエピソードをまとめていきたいです。

気長に温かい目で見守ってください。

 

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引用元:Audition blue (オーディション ブルー) 2018年 11月号 

 

 

 幼稚園

 

・初恋は幼稚園で、クラスで一番モテるこ

 

・静かなガキ大将だった

・年少まで、先生に「トイレ行きたい」って言えなくて、おねしょしていた

 

小学生

・小4で立候補して学級委員をやった

 

・10歳くらいのときは、外で缶けりやったり、ドロケイやったりしていた

 

・5年生の時、歌手になりたいと思ってた、SMAPに凄く憧れていて”自分も歌いたい!”と思っていた

 

・超能力を持っていると妄想して遊んでいた

 

・小学校を卒業した春に告白した

 

中学生

1年

2年

・中2でバスケ部の部長

3年

・中3で応援団長

・中3のバスケの引退試合の相手チームのバスケ部のコに一目ぼれしたことがある

・レミオロメン「3月9日」やEXILE「道」を聴くと中学時代がフラッシュバックしてくる

 

不明、その他

・スポーツでモテたくてバスケ部に入ったが、とくにモテなかった

・保健室の先生がすごくかわいくて用もないのに行っていた

・控えめに言ってもとてもモテてた

・中学の時〝だけ〞、すごいモテた

・同じ学年の女子の3分の2には告白された

・中学に入って2日目に、よく知らない女の子から告白されて、その後も何度も続いた

・目立ちたがり屋な性格で、バスケ部の部長、体育祭では応援団長、合唱コンクールではめっちゃ頑張ったりしていた

・ゲーセンで、ドラムマニアというゲームにハマっていた。最終的に一番上手くなった。みんながやめてしまってもひとりでやったいた。自分との闘いだった

・普段は制服なんだけど、プライベートで会ったときにメイクや私服が女のコっぽかったりするだけでキュンとしていた

・かめはめ波とかそういう能力が本当に出せるような気がして、すごい手に集中したりしてた

・バレンタインでもらったチョコの最大数は7個、自分からチョコをもらいに行っていた

 

高校生

1年

・高校デビュー

・仕事始める

・2009年11月にキックボクシングを始めた

・グミにハマる(グレープ味)

・ 学園祭で友達と女装した

 

2年

 ・初舞台

 

3年

・芸能コースのある高校に転入

・卒業式当日に謝恩会で友達4人と歌を歌ったりした

 

不明、その他

・バーミヤンでバイトしたことがあるが1ヶ月で辞めた

・授業中に寝て、おもらしする夢を見てた

・高校は知り合いが一人もいない学校に進学して、人見知りが爆発して、女子どころか男子からもあまり話しかけられないタイプになった

・仲がいい4-5人の男友達以外とまったくしゃべらない毎日

・高校からは、キラキラしている人間に対して陰でブーブー負け惜しみを言うような青春だった

 ・仲の良かった友達と学校が違ったので、高校ではほどんど話さなくて、無口で恋とかもまったくなかった

・学校の帰り道に、話したことのない同じクラスの女のコが僕のことを追い越して行った瞬間、くるって振り返って「バイバイ」って言っただけで、一週間、僕の心はそのコがすべてでした(笑)

・制服デートもしてない

・仲のいい男友達の家に泊まって、みんなでヤンキー映画とか見てるとテンション上がって、肩パンチをやり出すっていう。しかも、手の色が紫→緑→赤みないなのを通りこして、最終的に黄色くなるくらいまで

・気になる子は野球部のエースと交際してたし、ずっと好きだった子はイケメンでスポーツ万能の、僕の親友と付き合っていた

・必要以上に友達を選ぶというか、必要以上に決まった人としかいないみたいなことがあった

・恋愛してない、部活してない、行事は頑張らない、いつもつるんでいる7人組がいた

・イケイケな軽音部の人たちを見て”リア充め”って思っていた

・高校生のころを思い出そうとすると、ZEEBRA「my people feat.加藤ミリア」が流れる

・数学が得意だった、他の教科は全然ダメ

 

 

学生時代全般、時期不明

・無駄にテンションが高かったり、落ち込んだり切なくなったりする

・小学校の頃から好きだった女の子が大親友と8年くらいつきあっていた