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【JMovieMagazine 2018Vol.38】◆吉沢亮◆雑誌◆内容

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今回は【JMovieMagazine 2018Vol.38】の吉沢亮くんについてを記事にしていきます。

 

グラビアの服装や掲載ページ数、テキストのトピックス、気に入ったグラビアの紹介、テキストの気になったエピソード、満足度をまとめてみました。

 

 

 

表紙

山﨑賢人

 

掲載ページ数

・山﨑賢人 30P

・高杉真宙 8P

・吉沢亮 10P

・山田裕貴 8P 

・伊藤健太郎 10P

・佐野勇斗 6P

 

内容

グラビア

・7ページ、7カット

ネイビー地に白のドットのシャツ、赤茶のパンツ

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 引用元:JMovieMagazine 2018Vol.38

 

テキスト

◇インタビュー

・「あのコの、トリコ。」の頼のキャラクターについて

・地味な男の子の芝居をすることについても

・頼と亮くんの共通点とは

 

・自分自身をどういうタイプの役者だと思っているか

 

 

 ・どのシーン辺りで気持ちの変化をだせたらいいなと考えていたか

 

・変化のさじ加減は難しさについて

・キュンとするシーンについて

・江ノ島デートのシーンについて

・現場の雰囲気

・地に足をつけて俳優の仕事をしていこうと決心した瞬間

・いろんなジャンルの作品に挑んでみて、今後追求していきたいと思うもの

・マンガ原作の場合の原作をどう意識するか

 

 

 

 

 

◇「あのコの、トリコ。」作品解説

・男子目線で描かれるれない映画という斬新な設定

・ランジェリーの広告撮影シーンは物語のキーとなる場面

・プロデューサー高石明彦「一つひとつのシーンの狙いを的確に届けようと真摯に取り組む姿勢が素晴らしい」

・水族館のデートシーンは、ふたりのデートをのぞき見しているような感覚になる

 

 

グラビア感想

背景が無骨なスタジオ?っぽいので、美しい亮くんが引き立っていて、美しすぎて危ういという意味のわからない感情が湧いてくる

 

テキスト感想

自分自身のタイプや、原作ものを演じる際の、少女漫画と少年漫画のアプローチの違いとか、個人的にとっても気になっていたところを答えてくれていて幸せ

 

総括

インタビュー内容:★★★★★

グラビア:★★★★

満足度:★★★★★

 

 

亮くんの自己分析や、原作ものへのアプローチ、役者としての覚悟を決めたときなど、

役者吉沢亮につてい知りたい方にはおすすめです。

 

購買を迷っている方にとって、少しでも参考になれば嬉しいです